2009年03月

2009年03月31日

【05】〜【08】コーキング

【05】コーキング(シーリング)の続き
 
26日(木)は二手に分かれました。
私は直前のお宅(八王子市)の足場撤去立ち会い,
相方は現場直行でコーキング(シーリング)の続き。

ところが,横浜では午前中雪がちらほら。
まあこれから晴れる予報だし大丈夫だろうと思っていたら,相方から電話。
八王子は晴れてましたが,横浜は雪が止まないというので
午後から行くよう伝えました。
 
後から聞いたところでは,ロッキーさんが3時過ぎに参加されたそうです。
 


 
【06】さらにコーキング(シーリング)
 
27日(金)は2名で参上。
またまた既存コーキング撤去&欠けの補修,再充填。
 ↓
既存コーキングと割れの撤去
 

サイディング目地補修後


ちなみに,ほとんど接着剤な「クイックメンダー」のように
がっちり密着して定板が掃除しにくい練り物を使用する場合,
汚れたら剥がして捨てられる「クリーン ペーパーボード」が便利です。
 ↓
クリーンペーパーボード

それから,書き忘れてましたが,
コーキング部分と絡む縦樋は外してあります。
 ↓
サイディングの縦目地の前の縦樋は取り外す

10時に携帯を見ると「雨雲アラーム ランク2」のメール着信。
(私の携帯は近くに雨雲が来るとメールが届くように設定してあります)
 ↓
雨雲アラーム

雨雲レーダーの予想動画を見ると,どうもひっかりそうです。
でも晴れてる。
 ↓
雨雲レーダー動画

昼で引き上げられるように作業を進め,再度確認する頃には
雲行きがおかくなってきて,どうも3時頃から降るらしい。
迷いましたが,撤収。
 


 
【07】まだまだコーキング(シーリング)
 
28日(土)は終日コーキング。
手順の動画を撮りましたので,これもいずれそのうちアップします。
  

 
【08】その上もっとコーキング(シーリング)

30日(月)は浴室の外側のサイディング剥がしからスタート。
前日,サイディングが浮いていてバフバフしてるのでビス止めを試みるも
ぜんぜん効かないため,ロッキーさんと相談の上,
剥がしてどうなってるのか,見てみることになったのでした。
 ↓
浮いてばふばふ動くサイディング

カットして剥がしてみると過去に濡れた痕跡があり,下地が腐ってました。
 ↓
サイディングを一部剥がしたところ


これじゃビスが効くわけがない。
 ↓
下地が腐ってます

以前に浴室の内側にシロアリが出てきたことがあって
駆除してもらったそうです。
 
今でもここが濡れるのか,ロッキーさんが内側から
シャワーでガラスに水を当ててテスト。
水が出てきたのはガラスと枠の境目からで,
それより内側には入っていないことがわかり一安心。
 ↓
水は壁の中には伝わっていません

剥がしたサイディングを復旧するため,
ロッキーさんが板3枚とステンレスのビス2種類を買ってきてくれました。
 
サイディングとコンクリートの間に板を差し込み,
振動ドリルで下穴を開けてビス止めしたところです。
 ↓
新しい木下地を入れたところ

左右の目地巾を5ミリに調整したサイディングを木下地にビス止め。
 ↓
剥がしたサイディングボードを復旧

目地に5ミリ角の糊付きバックアップ材を装填。
 ↓
目地にバックアップ材装填

サイディングの厚さは16ミリなのでシーリングの厚みは11ミリです。
 ↓
コーキング終了

剥がしたサイディングを止めたネジ頭は,
また剥がす?ときのために接着充填剤で埋めずに
そのままで塗装することにしました。

最後に,ベランダの中のコーキング。
 ↓
ベランダサッシの左右コーキングがダメ

やっぱり,またしても,窓の左右がダメ。
バックアップ材が太すぎでコーキングが薄すぎ,裂けてます。
 ↓
戸袋脇のアップ

物干金物は一旦撤去。
 ↓
物干金物は一旦撤去

ベランダ内コーキング完了。
 ↓
ベランダ内コーキング終了

で,本日,めでたく外壁コーキングが一通り終了しました。

帰ってから,撤去したシーリングをまとめて量ってみると6.5kg。
 ↓
今回撤去したシーリング,6.5kg

今回使用したシーリングの空き筒は31本,使いかけが2本あるので
32本として,×0.32L=10.24L
比重1.39なので,10.24L×1.39=約14kg 使ったことになります。
 ↓
今回使用したコーキングの空き筒,14kg分

14kgの中には,養生テープにくっついてロスになった分もあるので
正確ではないですが,撤去した量の2倍位 使ってることになります。
こんなに違う最大の原因は,たぶん,新築時のバックアップ材の太すぎです。
 


 
ようやく 現実の日にちに追いつきました。
 
こんな調子の工事記録,
いつも施主様専用にHTMLで作ってますが,
ブログのほうがはるかにめんどくさいです。
 
慣れもあるでしょうが,なんというか,操作フィーリングがぎくしゃくして,
HTMLより更新に時間が掛かる。
 
たぶん,ちょっとした文章と写真1〜2枚並べる程度がちょうどよくて,
これじゃ長すぎですね。
でもこの調子で最後までいきます(笑)
 
現在13人工(足場別),予定は60人工なので,まだ1/4も来てません。
 

 
次回はコーキングの硬化待ちと雨待ちを兼ねて
屋根のトタン部分のケレンと錆止塗りを行う予定です。
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2009年03月30日

【04】カラーベスト屋根高圧洗浄

25日(水)は11時頃から雨の予報で
大屋根の高圧洗浄を行うことにしました。

と,その前に,前日に大工さんが交換した幕板(化粧胴差)の
上と継目にコーキング(シーリング)しました。
 ↓
化粧胴差のシーリング

壁との境目に雨水を入れたくなかったからです。
 ↓
化粧胴差と壁との境目

10時前にそのコーキングが終わって,高圧洗浄の準備。
汚れ水が飛び散らないように,足場の最上部外周に
解体工事現場で使われる「防炎シート」を張り巡らします。
 ↓
屋根外周部に防炎シート

タルから水が溢れ出ないようにするためのトイレタンク式の仕掛けに
水道の蛇口からのホースを接続して水を溜めます。
 ↓
トイレタンク式のタル

タルの水をガソリンエンジンの力で吸い上げて加圧する高圧洗浄機です。
当店が現在使用している機械は,1センチ角あたりの最大圧力が200kg,
防音型で,定価は70万円を超えます。
 ↓
防音型高圧洗浄機

水を噴射する先端部「ガン」のノズルは2種類。
水鉄砲くらいの細い水流を螺旋状に噴射するトルネードタイプと
もう1本,扇状に平たく噴射するノズルは“すすぎ”用に使います。
 ↓
高圧洗浄の「ガン」

圧力をフルパワーに設定。
メーターは「MPa」表示で,1MPa=10.2kg/cm2です。
 ↓
高圧洗浄機の圧力計

大屋根の面積は90平米,10時半頃から洗い始め,
昼食を挟んで4時半頃までかかりました。

ですが,ここから先,写真が1枚もなく,全部動画。
数時間前から編集に着手しましたが,字幕入れると
完成まで15時間くらいかかりそうなので,諦めました (^^;)
今3時半で,8時には現場に居るわけですから。

この写真は23日に撮影。
 ↓
施工前のカラーベスト

洗浄の翌日に撮ったのがこの写真です。
 ↓
高圧洗浄後のカラーベスト

動画は雨休みに編集して「YouTube」にアップしようと思ってます。


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2009年03月27日

Vカットしたお宅,終了

「施主参加外壁塗装」のお宅,
25日(水)は大屋根の洗浄を行いました。

相方にカメラ渡して手元をしながらの撮影を頼み,
私は「雨の日にバイクに乗る格好」で洗浄に専念,
帰ってからPCに移して確認すると,
動画ばっかしで,写真がナイ。

これじゃ動画編集しないと更新できないじゃんか (`Д´)
で,「施主参加外壁塗装」の更新は日曜までストップします。
(ほかにも諸事情あるんです)
 
------------------------------------------------
 
今日26日(木)は
相方に現場直行でコーキング(シーリング)を任せ,
私は直前のお宅の足場撤去の立ち会いへ。

足場業者より先に行って,
施工前に撤去した,庇の波板の取付をしました。
 
これが施工前
 ↓
よくある庇の波板
 
これが施工後です。
 ↓
ポリカで張り替え
 
材料は一昨日,現場の帰りにホームセンターで調達。
波板を止めるのに使った笠釘は釘じゃなくネジのものを選択,
さらに施主様のリクエストにより,ネジをステンレスにチェンジ。
昨夜事務所で移植作業中の写真です。
 ↓
傘釘のカスタマイズ
 
------------------------------------------------
 
このお家は過去に2回,他社で塗り替えられており
ケレンでえらい手間喰いました。
だって,ほら,戸袋の側板,こんなんなってたんですよ,ひどくね?
 ↓
ベラベラな木部塗装

私はてっきり施主さんがDIY塗装されたものと思っていましたが
「ペンキ屋さんが塗った」と聞いて,びっくり。
サンダーケレンして4回塗って10年持つように仕上げたのがこれです。
 ↓
木部塗装企業秘密仕様仕上がり

動画もある,木部塗装についてのページ,ご参照ください。
 
------------------------------------------------
 
波板張り終わってからは私は大してやることもなく
ちょっと足場の資材運ぶのを手伝ったりしましたが,猛烈に眠い。
ここ数日,睡眠時間が4時間くらいなので,
車の中で一服していたら,うたた寝してしまいました (^^;)

こちらが施工前。
 ↓
M様邸 施工前全景

こちらが施工後です。
 ↓
外壁塗装施工後全景
 
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ついでに,Vカット&コーキングしたところの前後はこれです。
 ↓
モルタル外壁Vカット部分

 
モルタル外壁Vカット部分の仕上がり

 
------------------------------------------------
 
5時少し前に足場業者「サンステップ」さんが引き上げ,
私は外周を最後にチェックしてから,ご挨拶して引き上げました。

しか〜し,来月半ば頃(?)2期工事が控えています。

この,和風の庇,前のペンキ屋が乗っかって曲げちゃったそうで,
紆余曲折あって,“造り替え”でなく,“交換”することになりました。
施主様がネットで発見した既製品の庇です。
(そういえば,曽根塗装店もネットで発見されたわけですね)
 ↓
和風の庇
 
長さ3メートル,50kg,品代20万くらい。
簡単にうまくいくのか,わかりませんが,ブログのネタにはなりそうです。
 
ちなみに,庇の外周部の壁の塗装がヘンなのは,
どうせハツって壊してモルタル塗ってから
リシン吹付+3工程,また塗装するので残してあるわけです。
 ↓
外壁塗装の工程見本のような状態


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2009年03月25日

【03】コーキング

昨日の続き,朝から2名でコーキング(シーリング)打ち替えです。
 
まずはひたすら既存コーキング撤去と割れの補修。
昨日今日で,使用したビスは70本以上です。
 ↓
サイディングの割れの補修

縦目地コーキングは増し打ち(打ち増し)ではなく
全撤去打ち替えを行うつもりでおりました。
が,窓廻りのコーキングは,
一見 特に傷んでいるようには見えなかったため,
問題がなければそのままのつもりでした。
 ↓
出窓

しかるに,上の写真の出窓のコーキングに不審なひびが。
 ↓
出窓外周 縦コーキング

剥がしてみると,やはり,バックアップ材の太すぎでした。
 ↓
薄いコーキング

で,全撤去。
 ↓
出窓外周 縦コーキング既存撤去後

出窓の上の継目はなぜかジョイナーが省略されており,
ほぼ突き付け状態で目地巾が狭いです。
 ↓
出窓上のサイディングの継目
 
出窓上のサイディングの継目アップ

このままでは狭すぎるので削って広げました。
 ↓
削って広げた状態

東側2階の出窓3ヶ所は,全部が以上のような調子でした。
 ↓
東側2階

南面の化粧胴差(幕板)の交換のため,午前中に大工さんが来ました。
木製ではなく,サイディングと同様,窯業系の既製品で,
傷みすぎていて塗装しても仕方がない状態になっており,
その旨,施主様にお話ししたところ
ご近所の知り合いの大工さんにやっていただくことになりました。
 ↓
南側幕板

雨樋が邪魔なので私が撤去しました。
 ↓
雨樋撤去

撤去中の様子です。
このあと,新品が張られました。
 ↓
既存幕板撤去

※ロッキーさんは今日はお休みでした。

明日(というか今日25日)は雨の予報なので,
大屋根だけ先に洗浄しようと思っています。


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2009年03月24日

【02】足場シート,コーキング

2日目です。
まずは足場へのシートの取付です。
 ↓
足場シート取付完了

 
シートは足場業者に依頼して付けてもらうことも出来ますが
曽根塗装店では,シートは自分で付けます。
“塗る視点”で付けたい,というのがあるので。

できれば足場も自社でかけたいところですが,
そうなると資材置場とトラックの確保が必須となり,
年間10棟程度のためにその維持経費を掛けたら
とても採算が合わないという事情があります。
(横浜は土地高いですから)

よく,なんとなくプランと下げてあるだけの
外壁塗装工事現場のシートを見かけますが
玄関を除いて,地面まで下ろします。
 ↓
シートは下まで

 
下屋根があるとこのように足場先端が飛び出して
風が吹いてこすれてしまうとシートが破けるので
先端にタオルでカバーします。
(ここに付けるキャップがあればいいんですが,
メーカーさん,作ってくれませんか?)
 ↓
足場パイプの頭にタオルでカバー

------------------------------------------------
 
午後からは施主様:ロッキーさんも参加して,
コーキング(シーリング)打ち替えの続きです。

予報では明後日雨。
その雨の日に高圧洗浄を行うべく,
貫通している劣化部分を先行することにしました。

2階は状態が悪くて,こんなんなっちゃってるところが,
多数あります。
 ↓
サイディング縦目地:南

 
こんな端っこに釘打ったら割れるだろう
って,思わなかったのでしょうか?
 ↓
サイディング縦目地:南アップ

 
ここも
 ↓
サイディング縦目地:東1

サイディング縦目地:東1アップ

 
こっちも
 ↓
サイディング縦目地:東2

サイディング縦目地:東2アップ
 
釘は切り口から20ミリ以上内側に打つべし
というセオリーが無視されてます。(よくあることです)

こうなってると釘はもはや効いてませんから
サイディングボードを押すとぐわぐわ動きます。

そこで,日曜日に調達してきた細めで長いネジです。
こんなにたくさんは要らなかったのですが,
このサイズは500本の箱売りのみしかなく,2,500円也。
 ↓
SUS410軸細コーススレッド

 
シーリングを撤去してから適正位置に下穴を開けてこれで止め直します。
なぜ50ミリかというと,こういう場合,
切り口から20ミリ離してドリルで下穴を開けると,スコッと入って,
「あれ,下地が無いじゃん」ということが多く,
目地の真下をめがけて斜めにビスを打ち込むには長くないとダメなんです。
 ↓
下地めがけて斜めにビス

 
割れたカケラは取り除き,釘は抜き取ります。
 ↓
無用の釘を抜き取り

 
抜き取りに使用するのは普通のプライヤーではなくて,
抜き取り専用の工具「ネジザウルスXP」です。(写真下)
 ↓
プライヤーとネジザウルス

 
先端のギザギザがそれ用に加工してあって,
釘やネジの頭にしっかり食らい付いてエライ。
 ↓
ネジザウルスの先端アップ

 
ただ,ハードコアな建築現場用としてはちょっと小っちゃいので,
あと50ミリくらい延長した「ネジザウルスVISTA」を販売して欲しいです。

カケラと釘を除去したらガムテープで“土手”を作ります。
 ↓
ガムテープで土手

 
そして,「クイックメンダ−」というエポキシの充填接着剤を準備。
白黒二つのペーストを練り合わせると5分で硬化します。
 ↓
クイックメンダー

 
以前は「ポリパテ」を使っていたのですが,
「クイックメンダ−」の方が断然密着が良いです。
但し,ダレやすく,平らにしにくい上,「ポリパテ」よりも硬いため
「ポリパテ」のようにサンドペーパーでさらさら研ぐことはできません。

「クイックメンダ−」を2回充填した状態です。
 ↓
クイックメンダー充填状況

 
爪で押しても凹まないくらい固まったらガムテープを剥がして,修正完了。
 ↓
目地修正完了

 
あとは,養生テープ貼り,プライマー塗付,コーキング充填,
ヘラ押さえ,養生テープ撤去,といういつもの手順で,できあがり。
 ↓
コーキング完了

 
前回作業した1階部分は丸いバックアップ材が入っていましたが,
本日作業した2階部分は薄いバックアップ材が貼ってある
金属製のハット型ジョイナーが入ってました。
 
1階と2階は外壁塗装の仕上色が違うので
コーキングもそれぞれ なるべく近い色を選んでいます。
 
本日も午後から施主様:ロッキーさんが参加,一緒に作業しました。
 ↓
テープ貼り by ロッキーさん

シールプライマー塗付 by ロッキーさん

養生テープ除去 by ロッキーさん

 
次回も引き続きコーキングを行います。
 
これから,縦目地と重なる縦樋を外したりする作業もあって
コーキング打ち替えだけでも,あと2〜3日はかかりそうです。


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店主
曽根匡史 1961年 A型

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外壁塗装【曽根塗装店】神奈川県横浜市

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